男ひとり旅に沖縄・マラソン大会が人気?!完走後に満喫したいご褒美グルメ7選

男ひとり旅に沖縄・マラソン大会が人気?!完走後に満喫したいご褒美グルメ7選

LCCの参入によって格安の航空券が増え、日帰りでも気軽に訪れやすくなった沖縄。温暖な気候を生かし、秋から冬にかけてさまざまな場所で“マラソン大会”が開催されています。一人で手軽に始められ、自分のペースで続けられるランニングは年齢関係なく気軽なスポーツのひとつ。その目的として、マラソン大会に参加する男性ひとり参加も増加中!美しい海や天然が残る大自然の中を走りぬけるロケーションは、沖縄ならではと大人気。完走した後は居酒屋やバーでのんびり祝杯のひとときを。選りすぐりのおすすめグルメも併せて紹介します!

2018年03月08日

マラソン大会に参加する前に

マラソン大会に参加する前に1552435

出典:

マラソン大会の参加には事前予約が不可欠。参加人数には限りがあり、定員になり次第締め切ってしまう大会と、抽選によって参加できるかが決まる大会があります。申し込み開始後に、すぐ申し込めるようにしておくことがとても大事。秋のマラソン大会だからといって、決して早すぎることはありません!申し込み時期の確認、フライトや宿泊の予約、体の調整など、しっかり下準備してから参加しよう。

南部エリアのマラソン大会

NAHAマラソン【那覇市スタート】(毎年12月の第一日曜日)

沖縄で一番人気のフルマラソン

沖縄で一番人気のフルマラソン1557268

出典:

那覇市の奥武山公園(おうのやまこうえん)がスタートの『NAHAマラソン』は、42.195kmのフルマラソン。国際通りを通過し、沖縄本島南端の海や、平和祈念公園などをめぐるコース。給水だけでなく沖縄名産グルメの給食も魅力のひとつ。
沖縄で一番人気のフルマラソン1552436

出典:

いつも車で渋滞している国際通りを駆け抜ける至福感。見慣れた場所なのに、なんだかいつもと違う風景に見えるから不思議。大人数が一斉に走る地響きも、年に一度の風物詩に。

エントリーは毎年8月

エントリーは毎年8月1552100

出典:

定員数は、なんと30,000人という沖縄で最も参加者が多いマラソン大会。ただし、応募者が定員数を超えた場合は、抽選となるので当選を祈ろう。

エントリーは毎年8月1556550

出典:

沖縄の伝統工芸品、琉球ガラスで作られた“完走メダル”を目指してがんばろう!

NAHAマラソンの詳細情報

NAHAマラソン

住所
沖縄県那覇市旭町 国道58号線明治橋交差点(スタート)奥武山陸上競技場(ゴール)
アクセス
那覇空港から車で5分
営業時間
12月上旬

データ提供

尚巴志ハーフマラソン【南城市スタート】(毎年11月の第一日曜日)

心臓やぶりの坂と海の絶景が素晴らしいハーフマラソン

心臓やぶりの坂と海の絶景が素晴らしいハーフマラソン1552113

出典:RE-ROCKETさんの投稿

沖縄県南部の南城市にある「シュガーホール」がスタートの『尚巴志(しょうはし)ハーフマラソン』。コース内の“いろは坂”のような心臓やぶりの坂は、何回も参加する地元民でもネック中のネック。でも、その坂さえ越えれば、参加者がもっとも楽しみにしている“ニライカナイ橋”の絶景ポイント。トンネルを抜けると橋から見渡せるまばゆい青い海の景色は、疲れを一気にふきとばしてくれそう!

エントリーは7月から8月上旬と期間は長め

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ただし、7,000人の定員を超えた時点で締め切りとなるので、早い者勝ち。ちなみに、「尚巴志」とは琉球王朝時代の国王のこと。琉球を統一したという、“沖縄の織田信長”のような存在。

南部エリアのごほうびグルメならココ!

1.全色 市場店【那覇市】

ホルモン焼肉がとてもリーズナブル

「全色  市場店」 料理 79800140

出典:アキバのうりぼうさんの投稿

がんばったごほうびに、ホルモン焼肉が評判の『全色(フルカラー)市場店』でスタミナ補給を。全色と書いて“フルカラー”と読ませるユーモアセンスも食いつきどころ。カウンター席があるので、ゆっくりとうまうまジューシーな焼肉を堪能しよう。2018年オープンしたばかりの2号店は、本店よりも比較的空いている穴場だとか!

「全色  市場店」 料理 79800137 熟成ハラミ(390円)

出典:アキバのうりぼうさんの投稿

おすすめは、「熟成ハラミ」。高クオリティーの割に値段もリーズナブル、食べ応え十分なことも人気の秘密。チューハイーのジョッキもビッグサイズな飲み応えが嬉しい♡

全色 市場店の詳細情報

全色 市場店

安里、牧志、おもろまち / 焼肉、ホルモン、居酒屋

住所
沖縄県那覇市安里379-2 コーポ泉 1F
営業時間
[日~木] 17:30頃〜1:00 [金・土] 17:30頃〜3:00
定休日
不定休
平均予算
  • ¥2,000~¥2,999

データ提供

全色 本店

「全色 本店」 外観 62339442

出典:しゅうぷーさんの投稿

ちなみに、『全色 本店』は、焼鳥やマグロ料理が安く食べられる居酒屋。こちらの店もカウンター席があるので、ひとりでも入りやすいお店です。

全色 本店の詳細情報

全色 本店

安里、牧志、おもろまち / 居酒屋、焼鳥

住所
沖縄県那覇市安里388-6
営業時間
[月~木・日] 17:00~翌1:00 [金・土] 17:00~翌3:00
定休日
不定休
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

2.いちまいる 本店【那覇市】

琉球創作料理を肴に一杯いかが!?

「いちまいる 本店」 外観 19605536

出典:チワワさんの投稿

琉球創作料理を提供する居酒屋ダイニング『いちまいる 本店』。琉球調な店頭からも、どんな料理が出てくるのか期待にワクワクしてしまう。昭和レトロな雰囲気でとても居心地がいい店内。カウンター席もあるので、ひとりでの訪問もおすすめ。

「いちまいる 本店」 料理 9156397 沖縄珍味3点盛り

出典:Noriakiさんの投稿

前菜的なおつまみなら、「沖縄珍味3点盛り」はいかが!?海ぶどう・ミミガー・島らっきょうなど、沖縄の代表的なつまみが一度に味わえます。ひとりでオーダーするなら、とてもお得なメニュー。

「いちまいる 本店」 料理 17578714 鉄板焼あぐー餃子

出典:aozora0007さんの投稿

お店イチオシの人気メニューは、沖縄のブランド豚“あぐー”を100%使用した「あぐー豚の鉄板焼きギョーザ」。その名の通り、アツアツの鉄板にジュージュー音を立てながら登場。ジューシーで特有の甘みの脂は、普通の餃子よりもワンランクアップな味。青じそ醤油だれは、ここオリジナルのサッパリとした食べ方。

いちまいる 本店の詳細情報

いちまいる 本店

牧志、安里、美栄橋 / 居酒屋、沖縄料理

住所
沖縄県那覇市牧志2-5-34
営業時間
ランチタイム11:30~16:00 ~翌1:00
定休日
無休
平均予算
  • ~¥999
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

3.dining bar 古酒楽 (コシュラク)【那覇市】

種類豊富なお酒と大人空間に酔いしれるごほうび

「dining bar 古酒楽」 内観 72669463

出典:

『dining bar 古酒楽』は、大人ムーディーなセンスが人気のバー。カウンター席があるので、ひとりでも入りやすい。入口が本棚になっているというおもしろい演出も話題性のポイント。ビルの5Fからは、新都心の夜景がとてもキレイ。また、フルオープンのテラス席から眺める星空も人気だとか。

「dining bar 古酒楽」 内観 72817345

出典:

このバーは、沖縄のお酒“泡盛(あわもり)”の古酒専門なので、お酒の味にうるさい男子にぴったり。その種類は、なんと250種以上!お酒は、泡盛意外にも、沖縄風にアレンジされたカクテルや果実酒、ビール、ワイン、日本酒など、バラエティーにラインナップ。

「dining bar 古酒楽」 料理 40754854 鴨胸肉のロースト

出典:

おすすめフードは、ハンガリー産の上質鴨肉を特製タレに漬けこんだ「自家製 鴨肉のロースト」。お酒だけでなく味にも満たされながら、ステキな大人の夜をすごせるお店です。

DINING BAR 古酒楽の詳細情報

DINING BAR 古酒楽

古島、おもろまち / ダイニングバー、バー、そば

住所
沖縄県那覇市銘苅2-4-35 アーパンプラネットビル 5F
営業時間
[月~土] 19:00~翌3:00(L.O.2:30) [日・祭日] 19:00~24:00(L.O.23:30)
定休日
無休
平均予算
  • ¥3,000~¥3,999

データ提供

中部エリアのマラソン大会

おきなわマラソン【沖縄市スタート】(毎年2月中旬)

世界遺産や米軍基地をめぐる沖縄ならではのコース

世界遺産や米軍基地をめぐる沖縄ならではのコース1552320

出典:狂鈴病さんの投稿

沖縄県中部の沖縄市にある「沖縄県総合運動公園」からスタートする『おきなわマラソン』。世界遺産の“勝連城跡(かつれんじょうあと)”や、米軍の“嘉手納基地(かでなきち)”などをはじめ、所々に海の景色もあるバラエティーにとんだコース。沖縄地元民たちの明るいエイサーなどの応援も、県外の人にはたまりません。

エントリーは9月から12月中旬までと長い期間

エントリーは9月から12月中旬までと長い期間1552314

出典:

大きく3種目があり、フルマラソンは定員13,000人、10kmロードレースは定員2,500人、リレーマラソンは定員400組800人となります。ただし、いずれの種目も、定員になり次第受付終了なのでご注意を。

エントリーは9月から12月中旬までと長い期間1552313

出典:

“完走メダル”を首にかけてもらう時には、達成感のあまりに涙がウルウル。きつかったけど来年もまた参加したいと思う瞬間です。レース後の、グルメフェスタも楽しみのひとつ。無料マッサージなどのサービスもあるとか。また、託児所も完備されているので、小さいお子さん連れのランナーでも参加しやすいのもポイント。

おきなわマラソンの詳細情報

おきなわマラソン

住所
沖縄県沖縄市比屋根沖縄県総合運動公園

データ提供

あやはし海中ロードレース【うるま市スタート】(毎年4月の第一日曜日)

海の開放感をタップリ味わいたいならこの大会

沖縄県中部のうるま市にある「与那城(よなしろ)総合公園」からスタートする『あやはし海中ロードレース』。この大会のコースのポイントは、観光客だけでなく地元民にも人気のドライブコース“海中道路”があること。全長4.7kmのロードを渡り、“平安座島(へんざじま)”や、島全体がパワースポットと言われる“浜比嘉島(はまひがしま)”を、海と一体になって走り抜こう。

エントリーは1月中旬から2月下旬予定

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種目は、3.8km、10km、ハーフマラソンの3種目。それぞれ定員になった時点で受付終了なのでお早めに。完走したあとの冷えたお疲れドリンクは最高。

中部エリアのごほうびグルメならココ!

4.大衆劇場 足立屋【沖縄市】

コスパで人気の屋台風居酒屋

「大衆劇場 足立屋」 内観 47364850

出典:バシタカさんの投稿

沖縄市の繁華街ストリートでもある“パークアベニュー”にある『大衆劇場 足立屋』。まるで屋台のようなカウンター席中心の行列必至の人気店。店内は、元気なスタッフの声が気持ちいい活気のあふれる雰囲気。

「大衆劇場 足立屋」 料理 47364853

出典:バシタカさんの投稿

どのメニューもボリューミーで安いとあって、それもリピーターを釘付けにしてしまう理由。おいしいと評判の「刺身盛合せ」でも、3点盛りと5点盛りがそれぞれワンコイン程度というリーズナブルな相場。財布に優しくて大満足な一軒(2018年3月時点)。

「大衆劇場 足立屋」 料理 47364856

出典:バシタカさんの投稿

足立屋名物と言えば、「もつ煮込み」。創業以来ずっと継ぎ足し続けられたスープの深みを味わって!ネギとの相性もバツグン。足立屋は、せんべろで有名な沖縄に数店舗ある人気店。こちらの店でせんべろしたいなら、店先に用意されている席のみで実施中(2018年3月時点)。

大衆劇場 足立屋の詳細情報

大衆劇場 足立屋

沖縄市 / 居酒屋

住所
沖縄県沖縄市中央1-20-9 ガキヤビル 1F
営業時間
17:00~翌1:00
定休日
なし
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

5.カフェ オーシャン【沖縄市】

レトロアメリカンな店内で食べる老舗の「タコス」

「カフェ オーシャン」 料理 24109210

出典:アキバのうりぼうさんの投稿

『カフェ オーシャン』は、異国情緒ただよう“コザゲート通り(空港通り)”にある老舗のメキシコ料理店。こちらの人気は名物の「タコス」。昔ながらのタコスは、皮はクリスピーでパリパリ。ビールがすすむおいしさに古くからの常連リピーターも多いとか。テイクアウトもできるので、時間がない人やホテルでゆっくり食べたい人にも◎。

「カフェ オーシャン」 外観 24109213

出典:アキバのうりぼうさんの投稿

ここのご主人のキャラも人気の秘密。気さくに話しかけてくれるので、コザを知り尽くしたおもしろい話も聞けそう。運が良ければ、いきなりライブハウスに早変わりというファジーさは、沖縄らしい愛着を感じてしまうお店です。

カフェ オーシャンの詳細情報

カフェ オーシャン

沖縄市 / メキシコ料理、サンドイッチ

住所
沖縄県沖縄市中央2-15-2
営業時間
12:00~24:00
定休日
不定休
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

北部エリアのマラソン大会

NAGOハーフマラソン【名護市スタート】(毎年1月下旬)

ひと足お先の桜鑑賞ができるマラソン大会!?

ひと足お先の桜鑑賞ができるマラソン大会!?1552411

出典:黒豚さんの投稿

沖縄県北部の名護(なご)市にある「名護市陸上競技場」からスタートする『NAGOハーフマラソン』。東の海沿いからやんばるの森を抜け、西の海沿いを走る快適な大自然にめぐまれたコースが人気。また、運が良ければ桜の開花時期と重なるので、トロピカルだけでなく春をいち早く先取りできるかも!?

エントリーは10月初旬から12月中旬まで

エントリーは10月初旬から12月中旬まで1552401

出典:

種目は、ハーフマラソン、10km、親子のペアで走る3kmの3種目。定員になり次第、受付終了となります。大会では、名護桜太鼓の演舞、Tシャツのプレゼント、お疲れドリンクの配布などの心配りもありがたい。また、名護は、沖縄の地ビール“オリオンビール”の工場があることでも有名。工場直送のキンキンに冷えたできたてビールをグイッと飲めるのも、参加者の大きな楽しみ。

NAGOハーフマラソンの詳細情報

NAGOハーフマラソン

住所
沖縄県名護市陸上競技場
アクセス
那覇空港から車で90分
営業時間
8:00

データ提供

古宇利島マジックアワーRUN in 今帰仁村(毎年4月中旬)

古宇利島の橋を駆け抜ける人気のコース

古宇利島の橋を駆け抜ける人気のコース1552417

出典:okka4さんの投稿

「今帰仁村総合運動公園」がハーフマラソンのスタートになっている『古宇利島(こうりじま)マジックアワーRUN in 今帰仁村(なきじんそん)』。出発時間が15:30とスロースタートなため、夕暮れ時に走れるというのも風変わりなのも人気のひとつ。観光コースとしても有名な“ワルミ大橋”や“古宇利大橋”などを盛り込んだ爽快のコース。

エントリーは11月下旬から翌年2月下旬

定員に達した時点で受付終了です。子連れランナーのための託児所も準備。また、舞台イベントなどが楽しめる後夜祭も見どころのひとつ。Tシャツのプレゼントなど、盛りだくさん!

北部エリアのごほうびグルメならココ!

6.ヤンバル食堂【名護市】

好きなものを自由に選べる食堂

「ヤンバル食堂」 内観 7498626 店内

出典:IEHOJさんの投稿

『ヤンバル食堂』は、セルフスタイルの食堂。単品メニューはオーダーしてから作ってくれるので、出来たてが食べられます。それ以外にも、沖縄家庭料理の「もずく酢」や、大ぶりの「卵焼き」など、ズラリと陳列。どれもこれも食べてみたいと目移りしちゃうほど。

「ヤンバル食堂」 料理 34392081 肉もやしそば

出典:たけやん あららさんの投稿

「肉もやしそば」は、ガッツリ男子には嬉しい、見るからにボリューミーなてんこ盛り。麺にたどり着く前にお腹がいっぱいになってしまう人がいるのもうなづけます。

ヤンバル食堂の詳細情報

ヤンバル食堂

名護市 / 定食・食堂、沖縄料理

住所
沖縄県名護市宮里3-1-573
営業時間
11:00~15:00 17:00~21:00
定休日
火曜
平均予算
  • ~¥999
  • ~¥999

データ提供

7.尚風亭(しょうふうてい)【名護市】

「尚風亭」 外観 35008744

出典:大阪のみるるんさんの投稿

海鮮料理が自慢の日本情緒あふれる小料理店の『尚風亭』。メニューは、沖縄の郷土料理が中心。カウンター席でゆっくりとお酒を飲みながら、その日の新鮮なネタに舌鼓を。

「尚風亭」 料理 64508380 グルクン

出典:Conanaさんの投稿

沖縄名物料理のひとつでもある「グルクンの唐揚げ」。グルクンとは、沖縄近郊でとれる魚の一種のこと。カラッとあがったフライ部分とふっくらの白身部分が両方味わえる一石二鳥の一品。

「尚風亭」 料理 35008702 ラフテーの味噌ダレ

出典:大阪のみるるんさんの投稿

小料理屋の「ラフテー」なら、多少値段が高くともオーダーしてみたい注目メニュー。味噌ダレとの相性抜群な上品な味わい!豚肉はとても柔らかく、お酒のおつまみに持ってこいの一品。

「尚風亭」 料理 58060002 にぎり(松)\1,500

出典:you620さんの投稿

「握り寿司」は、松と竹から選べます。新鮮な地魚など、その日のネタにこだわった絶品寿司をリーズナブルに堪能しちゃおう。

尚風亭の詳細情報

尚風亭

名護市 / 割烹・小料理、魚介料理・海鮮料理、寿司

住所
沖縄県名護市宇茂佐の森1-15-3
定休日
火曜日
平均予算
  • ¥3,000~¥3,999

データ提供

まとめ

まとめ1552255

出典:センス渡辺センスさんの投稿

絶景を楽しめる沖縄のマラソン大会。それだけではありません!声を掛け合ったり、転んだら助け合ったり、同じ趣味のつながりから知り合いができることも少なくないとか!?沖縄の方言で応援するあたたかい地元民の声も心に響きます。スポーツマンシップは平和の象徴。完走した人のインタビューを聞くと、「人生最高の時間」とのコメントもよく見かけます。究極の至福とも言われる“ナチュラルハイ”をぜひ沖縄で味わってみて!そして、完走した人もそうでない人も、夜は沖縄の地ビール「オリオンビール」で、ごほうびの祝杯!これから沖縄の男子ひとり旅を計画中なら、ぜひ沖縄のマラソン大会を組み込んだプランを考えてみてはいかが?

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