「クラブメッド 北海道トマム」で過ごすとっておきの女子じかん♪

「クラブメッド 北海道トマム」で過ごすとっておきの女子じかん♪

友達同士の女子旅、大好きな彼との旅行、姉妹での旅行…。女子の旅行は、可愛いアイテムやお洒落なデザイン、美味しいグルメ、きれいな景色など、楽しさの先にある “とっておき” が大事◎!北海道・トマムにある「クラブメッド 北海道トマム」は、そんな女子の願望を全部叶えてくれる夢のようなホテルです。しかも、普通ならかかるホテルでの色々な費用は、ぜーんぶ宿泊費に含まれているので、滞在中はお財布のことは何にも気にせず贅沢ライフを過ごせるんです♪今回はそんな「クラブメッド 北海道トマム」の魅力をお伝えします。

2019年01月15日

写真映えばっちり!「クラブメッド 北海道トマム」はとってもお洒落なホテル

JR札幌駅から電車で2時間弱、新千歳空港からは車で1時間半、北海道のほぼ中心部にある占冠郡・トマム。ここは北海道を代表するリゾート地として、国内外からも注目が集まるスポットです。森林面積94%のこのまちには、手つかずの大自然がそのままに残されています。広大な敷地を使ってアクティビティを思う存分に楽しむことができ、海外にあるようなお洒落なデザインのホテルが、ここトマムにあるんですよ。

写真映えばっちり!「クラブメッド 北海道トマム」はとってもお洒落なホテル2153476

出典:

「クラブメッド 北海道トマム」は、道内2つ目のクラブメッドブランドのホテルで、2017年12月にオープンしました。ウッディな外観と、フランス人デザイナーによるカラフルな内観やナチュラルな雰囲気が北海道にぴったりと合っていて、どこを見てもフォトジェニック!女子ならきっとテンションが上がること必至のお洒落感でいっぱいなんです。

また、たった一泊では堪能しきれないほどの魅力で溢れているんです。だから、連泊で滞在するのがおすすめ◎!ここからはまず、その魅力のうちのひとつ、「お洒落さ」についてご紹介していきましょう。

フロント&ロビーは自然を感じられる清々しい空間

フロント&ロビーは自然を感じられる清々しい空間2153473

出典:

フロントとロビーはカラフルながらも落ち着いた佇まい。壁には白樺の木が、真ん中と天井には桜の木が。まるで、木が生い茂った森の中で空を見上げたかのような景色が描かれているんです。これからこのホテルで過ごす時間を楽しみにできるようなワクワク感と、北海道らしいイメージが広がるロビーが宿泊客を出迎えてくれるんですよ。

配色が美しく、窓からの景色も美しい多彩な客室

配色が美しく、窓からの景色も美しい多彩な客室2153474

出典:

客室は壁にもインテリアにも木がふんだんに使われています。ベッドのファブリックやクッションのカラーは北海道をイメージ、そして素材は日本をイメージした織物を使用。フランス人デザイナーから見た日本と北海道のイメージが表現されていて、まるで海外のホテルのようなカラーリングが素敵なんです。

配色が美しく、窓からの景色も美しい多彩な客室2153495

出典:

お部屋の造りもとっても広くて使い勝手抜群。大きな窓からはトマムの大自然を堪能できますよ。お部屋にはコネクティングタイプもあり2部屋を繋げて利用することもできるので、大人数での女子旅でも安心です。

レストラン&バーはシックで大人なデザインから温かみのあるウッディなデザインまで色々

レストラン&バーはシックで大人なデザインから温かみのあるウッディなデザインまで色々2153475

出典:

四季を表現した4つのエリアがあるメインのレストラン「ITARA」も、さまざまな色を使っていながらもナチュラルな雰囲気。950もの座席数があり、その座席に沿って大きな窓が設けられているので、景色を堪能しながらお食事を味わえるんですよ。温かみのあるテーブルやイスは自宅の食卓のような雰囲気と、リゾートホテルの高級感とが相まってとても素敵なんです。

事前予約が必要なスペシャリティーレストラン「HAKU」は焼肉ダイニング。日本の和をイメージした空間で、厳選された食材を炭火焼でいただけるんですよ。

レストラン&バーはシックで大人なデザインから温かみのあるウッディなデザインまで色々2153492

出典:

メインバー「UNKAI」は、木目調のデザインを基調とした温もり溢れる空間。中央にある暖炉を囲み、外に広がる大自然を眺めながらお酒を楽しむことができます。夜にはショータイムもあり、そちらも好評なんだとか。テラスのお席もあるので、より自然を体感したい方はそちらにも。

クワイエットバー「THE NEST」は、よりゆとりのあるスペースでのんびりと寛げるバー。冬には雪景色を、夏には緑豊かな景色を眺めながら、日々の喧騒から離れた非日常的な時間を過ごせます。こちらでいただけるお酒はすべて追加料金が必要ですが、それでも入ってみたくなる、素敵な空間が広がっていますよ。

日常を断ち切る贅沢ライフを過ごせる♪

日常を断ち切る贅沢ライフを過ごせる♪2153479

出典:

クラブメッド最大の特長は「オールインクルーシブ」。宿泊費の中にすべての飲食やアクティビティなどの代金が予め含まれているんです。なので、ホテルで過ごす間はお財布を持ち歩いたり、費用を心配する必要が一切なし!ストレスフリーで楽しめちゃうんですよ。だからクラブメッドに滞在中は思いっきり楽しまなくちゃ損なんです♪ここからは、2つ目の魅力「無料」をご紹介します。

3食はもちろん、おやつもお酒もぜーんぶ無料!

3食はもちろん、おやつもお酒もぜーんぶ無料!2153477

出典:

滞在中のお食事やおやつは、毎日テーマの変わるワールドビュッフェでいただけます。ビュッフェスタイルなので、もちろんお替り自由で制限もありません。チェックインした日の夕食から、翌日の朝食、昼食までが含まれているんです。

3食はもちろん、おやつもお酒もぜーんぶ無料!2153483

出典:

たくさん食べたい方でも、これなら安心ですね。メニューは和食、韓国料理、中華、イタリアン、フレンチを、シェフがライブキッチンで作った作りたてのものがいつでもいただけるんですよ。

3食はもちろん、おやつもお酒もぜーんぶ無料!2153478

出典:

ドリンクももちろん無料。メインバーでの各種アルコールやソフトドリンク、そして昼食や夕食時に飲むワインやビールもなんでも飲み放題です。せっかくの旅だから思いっきり贅沢をして、お酒片手にガールズトークをしながら、のんびりと滞在時間を楽しみたいですよね。

3食はもちろん、おやつもお酒もぜーんぶ無料!2153482

出典:

女子が気になるスイーツですが、こちらももちろんたくさん揃っていますよ。見た目もとっても可愛らしくて、欲張って色々食べたくなるはず。専属パティシテが作っているから、味もばっちりです。

豊富なアクティビティもぜーんぶ無料!

こちらのホテルには、アクティビティや室内プログラムもとっても充実しているので、食やのんびりするだけじゃない楽しみ方もいっぱい!冬は、ホテル裏手にあるスキー場でスノーボードやスキーをするのも、もちろんそれに関わるウエアや道具、ゴンドラなども全部無料です。その上スクールも無料で受講できるので、初心者でも安心して遊ぶことができちゃうんです。

夏は、大自然の中をハイキングやサイクリングで散策したり、またアーチェリーや空中ブランコなどの珍しいアクティビティを体験したりすることもできます。追加料金が必要ですが、ラフティングはスリル満点でこちらもおすすめ。

ほかにも無料であそべるものはいっぱい!そのうち人気なのが、「星野リゾート トマム」にある「ミナミナビーチ」。クラブメッドから徒歩30秒ほどで行けちゃう場所にあって、この波のプールは日本最大級の規模なんです。一面ガラス張りの館内は30℃以上に保たれていて、SUPなども体験できるんですよ。

星野リゾートで人気のアクティビティ「雲海テラス」や「クラウドウォーク」「クラウドプール」ももちろん無料で利用できますよ。お天気に恵まれれば、目の前に広がる雲海を眺めることができるんです。雲海テラスにはいくつもの展望スポットがあり、今後も増えていくようなので、ぜひともすべてを巡ってみたいですね。

星野リゾートの施設では「アイスヴィレッジ」もとても人気な場所です。毎年12月~翌年3月中旬の、冬の夜にだけ現れる氷のまちで、美しく幻想的な景色が広がります。-30℃まで下がるトマムの冬だからこその貴重な体験です。「氷の教会」「氷のホテル」、「氷のBar」や「氷のBooks&Café」など、見どころは盛りだくさん。

「クラブメッド 北海道トマム」は長期滞在でたっぷり遊び尽くそう!

「クラブメッド 北海道トマム」は、宿泊するだけで遊び尽くせないほどのアクティビティや楽しみ方をいっぱい体験できる場所。北海道の四季を感じながら、自然に触れながら思いきり体を動かしたり、夜はバーでお酒片手にガールズトークを楽しんだり…。ラグジュアリーなのにお財布を気にしなくていいオールインクルーシブスタイル。それを満喫する女子旅に出かけてみませんか?

公式詳細情報 クラブメッド 北海道 トマム

クラブメッド 北海道 トマム

トマム・占冠 / スタンダードホテル

住所
北海道勇払郡占冠村中トマム地図を見る
アクセス
JRトマム駅より車で10分
宿泊料金
23,000円〜(2名1室 / 1名)
宿泊時間
15:00(IN)〜 10:00(OUT)など

23,000円〜 / 人

もっと見る

データ提供

北海道のツアー(交通+宿)を探す

このホテルの紹介記事

関連記事

関連キーワード

奈良を旅する編集部おすすめ