女子ひとり旅にぴったり。のんびり巡りたい東東京のカフェ9選

女子ひとり旅にぴったり。のんびり巡りたい東東京のカフェ9選

自由気ままな女子のひとり旅では、何にも考えず、静かにただのんびり過ごす時間も大切にしたいですよね。そんなときにおすすめなのが、その土地にしかないカフェでゆるやかなときを過ごすこと。東京の東側は、浅草に代表されるように昔ながらの下町エリアですが、最近ではお洒落なまちも増えてきて、ジワジワと注目を集めているんです。その場所柄をよく表した、お洒落なカフェや昔ながらのノスタルジックな喫茶店など、女子がひとりで訪れたいお店もいっぱい。そこで今回は、そんな魅力溢れる東東京のお店をご紹介していきます。

2019年01月22日

女子ひとり旅は東京の東側でのんびりカフェ巡り

女子ひとり旅は東京の東側でのんびりカフェ巡り1800133

出典:tomoenさんの投稿

女子のひとり旅は自由の連続。どこで何を食べるのも何を見るのも、どんなホテルに泊まるのも、全部自由です。だれかと意見を合わせる必要もなくて、行きたいところに行けて…とっても楽しくて素敵な旅のスタイルなんです。

女子ひとり旅は東京の東側でのんびりカフェ巡り1800134

出典:びー。さんの投稿

東京の東側は台東区や墨田区など、昔ながらの懐かしい雰囲気漂うエリアが多い場所ですが、最近では蔵前を中心に新しいお店も増えてきて、新旧どちらも楽しめるまちに変化しているんですよ。

素敵なカフェでひとりのんびりゆるやかな時間を過ごそう

「アンヂェラス」 料理 17664687 ミルフェ ¥320 ブレンドコーヒー ¥530

出典:petite-tomoさんの投稿

ひとり旅中なら、何にも考えずただボーっとしたり、またはじっくり考え事をしたりなど、とにかく静かに、穏やかに、ゆるやかに過ごせる時間もたまにはあるといいですよね。そんなときにおすすめしたい場所が、カフェです。

「フロムアファー倉庫01」 料理 77730802

出典:プニプニ51さんの投稿

東京の東側には、まちの空気感を表した昔ながらのノスタルジックな喫茶店、新しくてお洒落なカフェなど、魅力的なお店がたくさん。今回はそんな、東東京にある女子がひとりで足を運んでみたくなるお店をご紹介します。

1.蔵前のまちに溶け込む、小さいけれど人気なマフィン屋さん

デイリーズマフィン

「デイリーズ マフィン 東京」 外観 94762709 外観。

出典:esora24さんの投稿

都営浅草線「蔵前駅」の出口を出てすぐ横にある「デイリーズマフィン(Daily's Muffin)」は、仙台発祥のマフィン専門店。最近お洒落なエリアとして人気となった蔵前のまちに馴染むどこかカントリーな外観と、美味しくて可愛いマフィンに惹き付けられる人がたくさんいるんです。

「デイリーズ マフィン 東京」 料理 51834696

出典:食っちゃ寝~さんの投稿

フルーツや野菜など旬の素材を使ったカラフルなマフィンは、毎週さまざまなバリエーションが登場。たくさんの美味しそうなマフィンが並んだ景色は自然と胸が弾んでくるようで、どれにしようか迷います。迷ったらいくつか買って、お土産にするのも◎

そんな中、不動の人気を誇るのが「オレオ&チョコチップ」です。オレオが耳のように突き刺さったビジュアルも目を引きますが、チョコチップのプチプチ感、オレオのザクザク感が楽しい一品なんですよ。お店は売り切れ次第閉店なので、なるべく早い時間に訪れるのがおすすめ。店内にはイートインできるカウンターもありますが、蔵前のまちをおさんぽしながらいただくのも楽しいですよ。

デイリーズ マフィン 東京の詳細情報

5000デイリーズ マフィン 東京

蔵前、浅草橋、両国 / 洋菓子(その他)

住所
東京都台東区蔵前2-3-1 1F
営業時間
[月~金] 8:00~なくなり次第終了 [土] 11:00~なくなり次第終了
定休日
日曜日・祝日
平均予算
  • ~¥999
  • ¥3,000~¥3,999

データ提供

▼蔵前と御徒町「カチクラ」エリアで素敵なアイテム見つけよう

2.昔ながらの喫茶メニューや雰囲気を味わえる、下町の人気店

小野珈琲

「小野珈琲」 外観 76217111 外観

出典:えもやん★スイーツハンターさんの投稿

地下鉄「森下駅」より徒歩1分、「清澄白河駅」より徒歩7分。「小野珈琲」は特製ブレンドコーヒーをはじめ、銅板で焼き上げるホットケーキとナポリタンが評判の珈琲店です。森下のまちのように、店内にはクラシカルでどこか懐かしい雰囲気が漂っています。

「小野珈琲」 料理 48845801 ホットケーキ

出典:prodiveさんの投稿

お店の看板メニューは銅板で焼き上げた「ホットケーキ」で、1枚から注文でき、とってもリーズナブルなんですよ。一枚一枚がとても分厚くしっかりとした生地で、外はパリッ、中はしっとりモチモチ。ホイップクリームやバター、レモン風味のオリジナルケーキシロップをかけていただきます。最近流行りのパンケーキとは違う、昔ながらの深い味わいが楽しめる一品です。

「小野珈琲」 料理 67478662

出典:chels591さんの投稿

もうひとつ、こちらで評判なのが「ナポリタン」です。麺は細麺のアルデンテで、味付けはケチャップだけでなく、トマトの酸味がしっかりと効いていて、そこにたっぷりの粉チーズがかかってさらに旨味が倍増。いつ訪れても混んでいる人気店ですが、下町の雰囲気を感じつつ、美味しいフードメニューとコーヒーでホッとひと息ついてみませんか?

小野珈琲の詳細情報

小野珈琲

森下、清澄白河、菊川 / 喫茶店、パンケーキ、カフェ

住所
東京都江東区森下2-17-5 ソレイユ森下 1F
営業時間
月ー日 9:00~19:00 (L.O.18:30)
平均予算
  • ~¥999
  • ~¥999

データ提供

▼ちょっと行けば清澄白河♩のんびり散策しましょう

3.アツアツのできたてを頬張りたい、老舗のパン屋さん

カトレア

「カトレア」 外観 92569810 外観

出典:えもやん★スイーツハンターさんの投稿

地下鉄「森下駅」より徒歩1分。「カトレア」は、人気のカレーパンをはじめとした焼きたてのパンを販売している庶民的な老舗のパン屋さんです。イートインコーナーはなくテイクアウトのみのため、購入後は周辺をおさんぽしながらいただいたり、お土産にしたりなどでの利用になりますが、いつも行列の絶えない人気店なんですよ。

「カトレア」 料理 85772930

出典:らんらん06020さんの投稿

ラグビーボールの形をした「元祖カレーパン」には、豚ひき肉と玉ねぎ、にんじん入りの甘めのカレーがぎっしりとつまっています。食感は軽くてモチモチ。風味と旨味がギュッとつまったカレーは、マイルドで上品な辛さです。

「カトレア」 料理 92569790 辛口カレーパン

出典:えもやん★スイーツハンターさんの投稿

カレーパンは2種類あって、もうひとつは丸い形をした「辛口」。中にはスパイシーなカレーがたっぷりつまっています。しっかりとした辛さですが、旨味もちゃんと感じる逸品です。どちらのカレーパンもできたてはアツアツでサクサク。タイミングが合ったなら、清澄白河をおさんぽしながらその場でアツアツをいただきましょ♩

カトレアの詳細情報

カトレア

森下、清澄白河、菊川 / パン、サンドイッチ

住所
東京都江東区森下1-6-10
営業時間
[月~金] 7:00~19:00 [土・祝] 8:00~18:00
定休日
日曜日(月曜の祭日)
平均予算
  • ~¥999

データ提供

4.ノスタルジックな雰囲気漂う古い町家で、ホッとひと息

カヤバ珈琲

「カヤバ珈琲」 外観 55298898 レトロな町屋カフェ、「カヤバ珈琲」。

出典:黄昏ソルティさんの投稿

JR「日暮里駅」、千代田線「根津駅」から徒歩10分、「カヤバ珈琲」は昭和13(1938)年創業の喫茶店です。大正5(1916)年に建てられた古い町家をリノベーションしており、柱梁や外観、看板、椅子、カウンター、食器などは当時のまま。昭和の風情漂う素敵な雰囲気の中、豊富な軽食メニューやドリンクが楽しめます。

「カヤバ珈琲」 料理 86101272 たまごサンド

出典:rmrm4さんの投稿

ノスタルジックな店内は、ひとりでゆっくり過ごすのにぴったり。お店の代名詞でもある「たまごサンド」は、ぜったいに注文したい一品です。しっとりフワフワのパンで厚焼きたまごを挟んだシンプルなサンドイッチですが、たまごの甘みとマスタードの風味が口の中に広がり、塩加減も絶妙。なんだかホッとする味わいです。

「カヤバ珈琲」 ドリンク 65068533

出典:mamie antoinetteさんの投稿

ドリンクメニューも豊富で、中でも「ルシアン」は創業当時からの名物メニューです。「ルシアン」とは、コーヒーとココアを半分ずつ淹れたオリジナルのホットドリンク。苦味の強いコーヒーと甘いココアは相性がよく、こちらもまたどこかホッとする懐かしい味がします。

カヤバ珈琲の詳細情報

5000カヤバ珈琲

根津、鶯谷、日暮里 / 喫茶店、カフェ、かき氷

住所
東京都台東区谷中6-1-29
営業時間
[月~木・日] 8:00~18:00 [金・土] 8:00~21:00
定休日
年末年始
平均予算
  • ~¥999
  • ~¥999

データ提供

▼ひと休みしたら、可愛い雑貨店をめぐりましょ

5.思わず写真に収めたくなる、見目麗しいパフェ

mano cafe

「マノ カフェ」 外観 57845854

出典:サロンちゃんさんの投稿

地下鉄「蔵前駅」より徒歩10分。下町のホッと落ち着く雰囲気を漂わせるまちの一角にある「mano cafe(マノカフェ)」は、週替わりのランチやデザートがいただけるカフェとセレクト雑貨を扱うお店です。スタイリッシュな店内では、お茶をしたりランチをしたり、雑貨を見たり選んだりと、おなかも心も満たされます。

「マノ カフェ」 料理 82084110

出典:ゆめ坊さんの投稿

人気メニューは、季節ごとに変わる「季節のパフェ」。大き目のグラスに入ったパフェは、思わず写真に収めたくなる可愛らしさです。冬から春にかけていただける「いちごのショートケーキパフェ」には、いちご、ホイップ、メレンゲ、ローストピスタチオ、グラノーラ、バニラアイス、ナッツ、パイ生地が入っていて、ボリュームたっぷり。

「マノ カフェ」 料理 91760719

出典:as-u_307さんの投稿

パフェも人気ですが、デザートはほかにも色々。夏の時期にはこちらも見目麗しい「コーヒーゼリー」がいただけます。ほんのり甘い黒糖入りコーヒーゼリーと、練乳が入ったコクのあるミルクゼリー、それにほろ苦いブラックのゼリーがきれいに3層に分かれていて、スプーンをつけるのがもったいなくなるような美しさなんです。時期によっていただけるものが異なりますが、どれもとても美味しく美しいので、ぜひ訪れてみてくださいね。

マノ カフェの詳細情報

マノ カフェ

蔵前、浅草(東武・都営・メトロ)、本所吾妻橋 / カフェ

住所
東京都墨田区本所1-20-5
営業時間
11:00~18:00(L.O.17:00)
定休日
月曜日・日曜日
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999
  • ~¥999

データ提供

▼まだまだ素敵なカフェがいっぱい

6.空間と雰囲気、スイーツ、器に癒される、元倉庫のお店

from afar 倉庫01

「フロムアファー倉庫01」 外観 77730794

出典:プニプニ51さんの投稿

地下鉄「蔵前駅」から徒歩5分ほどの場所にある「from afar 倉庫01(フロムアファー)」は、倉庫をリノベーションした開放的な店内で、カフェとお花屋さん、雑貨屋さん、そしてギャラリーが楽しめるお店。店内の調度品や食器にいたるまで、すべてにこだわりがつまった、居心地よくとても素敵な空間です。

「フロムアファー倉庫01」 料理 87863416

出典:シンガポールLilyErikaさんの投稿

店内の写真撮影は基本的に禁止で、撮影OKなのは自分で頼んだメニューやお花屋さんのみです。写真撮影ではなく、雰囲気やスイーツをじっくり味わって楽しみましょう。スイーツは、苺やぶどうなど季節のフルーツが、しっかりめのタルト生地にのった「季節のタルト」がおすすめです。

「フロムアファー倉庫01」 ドリンク 77730800

出典:プニプニ51さんの投稿

ドリンクメニューはコーヒーや紅茶だけでなく、中国茶も豊富。また「紅茶ラテ」や「ほうじ茶ラテ」「ウーロン茶ラテ」などラテメニューも充実しています。それらが注がれるのは、伊万里焼の艶やかなコーヒーカップ。味だけでなく器も楽しんで、ひとり時間を満喫したいですね。

フロムアファー倉庫01の詳細情報

フロムアファー倉庫01

浅草(東武・都営・メトロ)、蔵前、本所吾妻橋 / カフェ

住所
東京都墨田区東駒形1-1-9
営業時間
12:00~19:00 (L.O18:30)
定休日
月曜日
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999
  • ~¥999

データ提供

7.並んででも食べたい、パンケーキみたいなフカフカのどら焼き

亀十

「亀十」 外観 73649602 お店全景

出典:ハナコタの父さんの投稿

銀座線「浅草駅」から徒歩1分。浅草寺雷門近くにある「亀十」は、この場所で約90年間もその味を作り続けている和菓子屋さんです。たくさんの和菓子が並びますが、その中でも有名なのは「どら焼き」。そのどら焼きを買うために並ぶ人で、常に行列ができている人気店なんです。

「亀十」 料理 96736322

出典:crown-birdさんの投稿

「どら焼き」ですが、あえて焼きムラが付けられた皮は、長年経験を積んだ職人さんにしかできない伝統の技。生地はパンケーキのようにフワフワで、これまでのどら焼きのイメージを覆します。その中には甘さ控え目の粒あんがぎっしり。素朴な見た目に手作りの温かさが感じられます。

「亀十」 料理 82196205 松風

出典:リコスケさんの投稿

「亀十」でもうひとつおすすめなのが黒糖銘菓「松風」です。まるで蒸しパンのようにフカフカで、しかも弾力がある生地には黒糖がふんだんに練り込まれていて、口に含むと香ばしい甘さが広がります。中に挟み込まれた甘さ控え目のあんとの相性も抜群です。お土産に買って帰るのはもちろん、浅草をおさんぽしながら食べるのも○

亀十の詳細情報

5000亀十

浅草(東武・都営・メトロ)、浅草(つくばEXP)、田原町 / 和菓子、どら焼き、大福

住所
東京都台東区雷門2-18-11
営業時間
10:00~19:00
定休日
不定休
平均予算
  • ~¥999
  • ~¥999

データ提供

▼どら焼き好きならこんなお店もめぐってみましょ

8.旬の新鮮なフルーツが詰め込まれた、食べ応え十分なパフェ

フルーツカフェ フルータス

「フルーツカフェ フルータス」 外観 87949239

出典:たかはしよしあきさんの投稿

東西線「門前仲町駅」より徒歩3分ほどの場所にある「フルータス」は、穏やかな街中に佇むパステルグリーンの外観が可愛いフルーツカフェです。旬のフルーツを使った絞りたてのフレッシュジュースや、高級フルーツを使ったパフェやワッフルが大人気なんですよ。

「フルーツカフェ フルータス」 料理 54656480 季節のパフェ 桃

出典:shelahさんの投稿

メニューは全部作りたてです。そのため時間はかかりますが、それでも頼んでほしいのは「パフェ」。あまおう、ピーチマンゴー、西洋梨など、メニューには載っていない季節限定のパフェもあるので、店員さんに尋ねてみましょう。季節もの以外にも、メロン、パパイヤ、パイナップル、キウイ、イチゴなどが豪快に盛り付けられた「フルーツパフェ」もおすすめです。

「フルーツカフェ フルータス」 料理 2908062 フルーツサンド L

出典:@kubiさんの投稿

そしてもうひとつ、フルーツをたっぷり堪能できるのが「フルーツサンド」です。イチゴ、キウイ、バナナ、パイナップルなどのフルーツと生クリームがサンドされています。フルーツは甘みたっぷりでとってもジューシ―。甘さ控え目の生クリームとの相性もばっちりです。ただし、店内は写真撮影禁止で、撮っても大丈夫なのは自分で頼んだメニューだけ。写真撮影はやめて、フレッシュなフルーツで心もからだもリフレッシュしましょう。

フルーツカフェ フルータスの詳細情報

5000フルーツカフェ フルータス

門前仲町、越中島、木場 / フルーツパーラー、パフェ、カフェ

住所
東京都江東区富岡1-24-6
営業時間
【平日】 11:00~14:00 15:00~材料切れ次第閉店 【土・日】 11:00~材料切れ次第閉店 16:00頃に閉店する時も多いそうです
定休日
水曜(祝日・年末年始は除く)
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999
  • ¥2,000~¥2,999

データ提供

9.老舗パン屋さんプロデュースのふわふわパンを味わえるカフェ

ペリカンカフェ

「ペリカンカフェ」 外観 89183265

出典:kotaro0314さんの投稿

銀座線「田原町駅」から徒歩5分の場所にある「ペリカンカフェ」は、ミミまで美味しい食パン料理を味わえるカフェです。プロデュースしたのは、食パンとロールパンの2種類のパンだけを作り続ける浅草で人気の老舗パン屋さん「ペリカン」。どこかレトロな雰囲気がある「パンのペリカン」とは違い、赤と黄色のモダンな店構えが目印です。

「ペリカンカフェ」 料理 74450049 炭焼きトースト(ドリンク付き540円) ドリンクはホットコーヒー

出典:バナナメロンさんの投稿

ペリカンのパンの美味しさを引き立てるため、特注の設備で炭火焼きにした「炭焼きトースト」。上面だけ焼き色をつけることで、香ばしさとパンそのものの味が楽しめるんだそう。外はサクッと、中はもっちりな食感をしっかりと味わうため、たっぷりのバターとジャムでシンプルにいただきましょう。

「ペリカンカフェ」 料理 75464381

出典:moccoさんの投稿

食パンのふんわりした食感を存分に楽しめるサンドイッチメニューも絶品です。季節によって中に入るフルーツの種類が変わる「フル―サンド」は、フワフワでしっとりしたパンに、フロマージュブラン入りのたっぷりの生クリームとフレッシュな4~5種類のフルーツをサンド。ほどよい甘さで爽やかな後味です。

ペリカンカフェの詳細情報

ペリカンカフェ

田原町、蔵前、浅草(東武・都営・メトロ) / カフェ、サンドイッチ

住所
東京都台東区寿3-9-11 1F
営業時間
9:00〜18:00(L.O.17:00)
定休日
日曜・祝日
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

▼田原町には美味しいスイーツがいっぱい

東京の東側を、女子ひとり旅でもっと楽しむには

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▼可愛いホテルに泊まりましょ♩

▼東京の基本、見ておきますか?

東東京の素敵なカフェであなたらしい時間を過ごそう

「マノ カフェ」 料理 75508854

出典:ぱしこ飯さんの投稿

素敵なお店を見つけても、いつもなら入るのを躊躇してしまう人でも、せっかくのひとり旅、諦めずに入ってみるのも旅の醍醐味のひとつ。知らない土地のカフェでまったり過ごすなんて、最高の贅沢かもしれません。東東京にはほかにも、小さいながらもお洒落でセンスのつまったお店がいっぱいあります。素敵な旅にするためにも、ぜひ色々散策してみてくださいね。

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