栃木県で小江戸を満喫♪「蔵の街」を観光しよう!

栃木県で小江戸を満喫♪「蔵の街」を観光しよう!

栃木県栃木市が、「蔵の街」として知られているのをご存知ですか?小江戸とも呼ばれていて、蔵が並んだ風景が見どころなんです。地元の人でも、知らない人がいるようなマイナーなエリア。しかし、ここは歴史的な建造物が多く残され、歴史と文化が調和しているんです。おいしいグルメもあり、お土産に買うこともできちゃいます。そんな「蔵の街」を、紹介します。

2016年08月13日 最終更新

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栃木「蔵の街」の魅力

栃木「蔵の街」の魅力714269

出典:ぶらさんぽさんの投稿

蔵の街を流れる巴波川(うずまがわ)からの景色。5月になると蔵の街を鯉のぼりが美しく彩ります。

栃木県栃木市。ここは「蔵の街」として知られています。巴波川(うずまがわ)が流れるこの地域は、江戸時代からこの川を利用した交易で栄えた街。この街には、今でも江戸時代から残る歴史的な建造物が数多く残されています。街を散策すると、まるでタイムスリップをしたかのような気分に。あちこちに残る古い商店などを発見することができます。

「蔵の街」へのアクセス

観光の入り口となるのが「栃木駅」です。北口を出ると…え?これはポケモンのボール?こんなオブジェに惹かれてしまいます。JRと東武鉄道が構内でつながっているので、どちらからでもアクセスできます。

◆アクセス
<電車の場合>
JR両毛線・東武日光線「栃木駅」
<車の場合>
東北自動車道 栃木I.C.から県道3Kmほどで栃木市へ
蔵の街には「蔵の街駐車場」や旧市役所など駐車できる場所が数ヶ所ありますので便利です。

栃木市応援団長「とち介」くんが可愛い♡

栃木市のゆるキャラ「とち介」くん。蔵の妖精です!「栃木市ホッとあったか係長」だそうです。日々、栃木市の広報でがんばっているので、運が良ければ会えるかもしれません♪

市役所にいるとち介と、小さなとち介。可愛すぎるので、とち介グッズを買いにくる方もいますよ。

遊歩道から散策へ出発!

遊歩道から散策へ出発!714318

出典:

栃木駅北口を出て少し歩くと、巴波川沿いの遊歩道入り口が見えてきます。

巴波川沿いに作られた「蔵の街遊歩道」は、蔵の街散策の出発地点。川沿いに眺める街の風景は情緒があって、何度もシャッターをきりたくなります。

「蔵の街」の見て楽しむスポット

意外な驚きがある「塚田歴史伝説館」

意外な驚きがある「塚田歴史伝説館」714383

出典:

塚田歴史伝説館は、江戸時代に巴波川を利用して木材を運んでいた木材回漕問屋だった場所。趣ある建築物ですが、中にはなんとハイテクロボットが待っています!

意外な驚きがある「塚田歴史伝説館」714404

出典:

え?本物??と目を疑うほど精巧に作られた、ハイテクおばあちゃんロボット。三味線を弾きながら語ってくれます。時々まばたきまでするので、ちょっと怖いぐらいです。他にも館内では、ハイテクロボットによる蔵芝居などが楽しめます。ロボット達が大活躍。

意外な驚きがある「塚田歴史伝説館」714412

出典:

豪商のお庭も眺めることができます。水琴窟があり、なかなかの風情あるお庭です。

お祭りが再現されている「とちぎ山車会館」

お祭りが再現されている「とちぎ山車会館」714443

出典:

県指定有形民俗文化財の山車の保存を兼ねて作られたのが「とちぎ山車(だし)会館」。館内1階では、栃木市で2年に1度行われる「とちぎ秋まつり」が、映像、光、音で再現されています。意外と見ごたえがあり楽しめます!本物の秋まつりを見てみたくなりますよ。

お祭りが再現されている「とちぎ山車会館」714455

出典:

3台の山車が常に展示。定期的に他の3台の山車と入れ替えて展示されています。祭りの時期に行ってしまうと、祭りで山車を利用しているため、山車を見ることはできなくなっています。2階にはお祭りで使われる道具や衣装などが展示されています。

お祭りが再現されている「とちぎ山車会館」714473

出典:

会館前の広場ではときどきマーケットが開催されることも。画像は5月の連休に開催された古本市です。事前に蔵の街ホームページで、催し物をチェックしておくのがおすすめです。

蔵の街にはなくてはならない「巴波川」

蔵の街にはなくてはならない「巴波川」714656

出典:

巴波川は舟で観光することもできます。船頭さんが舟の上から蔵の街を案内してくれることで人気になっています。ゆったりと舟に揺られながら眺める街並みは、陸から見るのとは少し違っていて、景色に溶け込んでいるかのような気分に。

蔵の街にはなくてはならない「巴波川」715682

出典:

巴波川沿いに歩いていると、すぐに見つかる舟のりば。

下から見上げる景色も味があります。数名いる船頭さんの中には、ギターで歌を歌ってくれる船頭さんもいます!
蔵の街にはなくてはならない「巴波川」714672

出典:

舟には、ワンコも一緒に乗ることができます!ワンちゃん連れのお散歩でも楽しめるのが、蔵の街の素敵なところです。

歴史的建造物を見てまわりましょう

歴史的建造物を見てまわりましょう714770

出典:釜マニアさんの投稿

パステルカラーの味のある建物は「栃木市役所別館」。大正時代に建築された建物で、国の登録有形文化財に指定されています。

歴史的建造物を見てまわりましょう714542

出典:

3棟の土蔵を改修して「とちぎ蔵の街美術館」として使用しています。およそ200年前に建てられたという、この土蔵だけでも見ごたえあります。中には、栃木県ゆかりの美術品などが展示されています。

歴史的建造物を見てまわりましょう714794

出典:釜マニアさんの投稿

創業嘉永元年。建物を見に行くだけでも価値がある、「三枡屋本店」。こちらは老舗の人形店です。ひな人形や羽子板を、今でも購入することができます。吊るし雛や和雑貨も売っているので、素敵なお土産に出会えるかも。

歴史的建造物を見てまわりましょう714831

出典:

国の登録有形文化財であるこちらの建物は「下野新聞社栃木支局」です。文久元年(1861年)に建築されたこの建物を下野新聞が購入し、改築してこの姿を残しているそうです。

歴史的建造物を見てまわりましょう714913

五十畑荒物店さん。日用雑貨のお店です。ほうきやカゴバッグなどが並んでいます。お土産に良さそうなものも並んでいますよ。

「蔵の街」の食べるスポット

栃木市名物B級グルメ!「大豆生田商店 (おおまみゅうだしょうてん)」

「大豆生田商店」外観 715053 かなり派手な色使い・・・・

出典:高くて旨いは当たり前さんの投稿

派手なのですぐ見つかる「大豆生田商店」では、栃木のB級グルメをいただけます!栃木市の焼きそばには、ジャガイモが入っているのが特徴です。

同じ栃木県内では、足利市でも焼きそばにジャガイモを入れるようですが、足利では「ポテト入り焼きそば」、栃木市は「じゃがいも入り焼きそば」または「いも入り焼きそば」と呼ぶんだそうです。

「大豆生田商店」料理 715057 じゃがいもいか入り焼きそば大盛

出典:グルマン大島さんの投稿

ボリュームたっぷり!「じゃがいも入り焼きそば」。並盛・大盛、それからイカ入りの並と大盛から選びます。炭水化物ばっかり…なんてことは考えずに食べてみてください。それがB級グルメの醍醐味なんです。

「大豆生田商店」料理 715059 いもフライ(70円/一本)

出典:高くて旨いは当たり前さんの投稿

お店では「いもフライ」も堪能できます。注文すると「甘いソース」と「甘酸っぱいソース」2種類のソースどちらかを選ぶように言われます。味の違いは、ぜひご自分の舌で比べてみてください!

大豆生田商店の詳細情報

大豆生田商店

栃木 / 焼きそば、天ぷら・揚げ物(その他)

住所
栃木県栃木市薗部町2-19-32
営業時間
10:00~18:00
定休日
月曜日
平均予算
  • ~¥999

データ提供

レトロなカフェ「Cafe15 (カフェフィフティーン)」

「Cafe15」外観 714927 こ、コレは。。。ピンクの洋館?

出典:信楽の置物さんの投稿

ピンクのかわいらしい建物。外観に惹かれてついつい入ってみたくなります。

「Cafe15」内観 714939 オルガン

出典:よしぃさんの投稿

大正時代に建てられたというこちらの建物。中に入ってみると、レトロな雰囲気が漂っています。店内を見学したくなるような、懐かしいインテリアがあります。

「Cafe15」料理 714949 は焼きカレーのランチセット

出典:よしぃさんの投稿

ドリンクメニューは、「蔵の街あずきオレ」の他、コーヒーや紅茶、抹茶オレなども。お食事メニューには、焼きカレーやスパゲティ、ドリアなど。洋食メニューがいただけます。

Cafe15の詳細情報

Cafe15

栃木、新栃木 / カフェ、無国籍料理、洋食

住所
栃木県栃木市万町2番18
営業時間
月~金 10:30 ~ 17:00
定休日
土日 祝祭日(お祭りなどイベント時は開店)
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

老舗和菓子店「冨士屋本店」

「冨士屋 菓子店」外観 714967

出典:

昭和17年創業の老舗和菓子店「冨士屋」。こちらの自慢はこだわりの粒あんです!代々、当主だけがつくるという粒あんは、甘すぎずさっぱりしていて、小豆の味が生きています。

M!ckさん(@kyjdx)が投稿した写真 -

こしあんが練られたソフトクリームに添えられた、たっぷりの粒あん!甘いもの好きには、たまりません!!
「冨士屋 菓子店」料理 714978 とちぎ名物じまんやき つぶあん、こしあん、うぐいす、しろあん、カスタード、塩キャラメルカスタード、110円~

出典:

こちらはお店自慢の「じまんやき」です。粒あん、こしあんの他、うぐいす、カスタード、塩キャラメルカスタードもあります!

蔵の街でおしゃれなジェラート「GELATERIA 桜蔵(ジェラテリアさくら)」

自家農園で作られたイチゴやブルーベリーなど、栃木県産の牛乳やハチミツを使って作られた絶品ジェラートが食べられる「桜蔵」。さっぱり後味が良いジェラートは、後を引くおいしさです。
「桜蔵」料理 715010

出典:sssssakiさんの投稿

はちみつミルクや乙女みるく(イチゴのとちおとめの「乙女」)など食べてみたくなるネーミングのジェラートや、季節によって登場する数種類のジェラートが楽しめます。

るいさん(@ruis2nd)が投稿した写真 -

抹茶とはちみつミルク。抹茶はお茶の苦みも楽しめる、大人な味。お茶が好きなら食べてみてください!

美しいジェラート達を見ていると、全種類制覇したくなります。

桜蔵の詳細情報

桜蔵

栃木 / アイスクリーム

住所
栃木県栃木市万町3-24
営業時間
10:00~18:00
定休日
火曜日
平均予算
  • ~¥999

データ提供

有形文化財で食事「ALWAYSカマヤ (オールウェイズカマヤ)」

「ALWAYSカマヤ」外観 715018

出典:

外観が美しすぎる「ALWAYSカマヤ」さん。建物は国登録有形文化財に指定されています。映画「ALWAYS三丁目の夕日」の撮影でも使われたのだとか。おいしい洋食をいただくことができます。

「ALWAYSカマヤ」料理 715020 ハヤシライス(ルウを半分かけた後)

出典:のん子さんの投稿

ハヤシライスや特製カレーライス、ハンバーグステーキなど、内装も素敵な店内で食べる洋食は、どれも丁寧に作られた本格派です。

「ALWAYSカマヤ」料理 715023

出典:不動産屋さんの登戸探検隊ひでちゃんさんの投稿

栃木牛のステーキ。お肉は柔らかく、ソースも絶品です。こちらのお店は、栃木県産にこだわったお店なので、新鮮な材料で作られた料理が自慢です。

ALWAYSカマヤの詳細情報

ALWAYSカマヤ

新栃木 / 洋食、創作料理、ハヤシライス

住所
栃木県栃木市万町15-25
営業時間
ランチ  11:30~16:00(LO) ディナー 団体予約のみ(応相談)            
定休日
月曜日 その他都合によりお休みがございますのでお問合せください。
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

こだわりの絶品料理「赤城亭」

「赤城亭」外観 715028 入り口

出典:信楽の置物さんの投稿

大正12年創業の老舗洋食店「赤城亭」。こちらのお店は前菜からメインまで、とても繊細でこだわりを感じるお料理を堪能できます。何度も通いたくなる、そんなお店です。

Daiさん(@dai_daft)が投稿した写真 -

美しく盛り付けられたオードブル。作り手のセンスを感じますね。

「赤城亭」料理 715031 ヘルシー小皿(ランチの前菜)

出典:ぎずも355さんの投稿

ランチの前菜でこの美しさ。期待が膨らみます。

「赤城亭」料理 715034

出典:☆チチ★さんの投稿

メインは和風おろしとんかつやハンバーグステーキ、パスタなどの他、若鳥のコンフィなどフレンチテイストのお料理も。黒毛和牛極上牛鍋はお店自慢のメニューです。

「赤城亭」料理 715038 ケーキのアップ

出典:信楽の置物さんの投稿

前菜、スープ、メイン、デザートとコーヒーか紅茶がついたランチコースが1500円前後のお値段です。どれもこだわりを感じられるお料理で、コスパ最高のお店です!

赤城亭の詳細情報

赤城亭

栃木、新栃木 / 洋食

住所
栃木県栃木市旭町25-5
営業時間
ランチ  11:30~14:30 (L.O.14:00) ディナー 17:00~22:00 (L.O.21:30)
定休日
火曜日
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

タイムスリップできる「田楽あぶでん」

「田楽あぶでん」外観 715071 油伝味噌の外観です。

出典:小田切警視さんの投稿

老舗の風格漂うのが「田楽あぶでん」。こちらのお店は江戸天明元年に油屋として創業し、江戸時代末期より味噌の製造をはじめた老舗の油伝味噌(あぶでんみそ)でいただける田楽のお店です。

タイムスリップできる「田楽あぶでん」715191

出典:KAZEMARUさんの投稿

明治時代建設の土蔵他5棟が、国の登録有形文化財の指定を受けています。その由緒ある建物の一角で、美味しい田楽が楽しめます。

「田楽あぶでん」料理 715202 田楽盛合せ

出典:まんぷく左衛門さんの投稿

田楽は、いも・こんにゃく・豆腐の3種類。3種盛がおすすめです。ソフトドリンクの他、ビールや地酒もいただけます。他に「伝兵衛もち」といった、丸く平らに広げたおもちに田楽味噌をのせて焼いたメニューも美味しいです。

「田楽あぶでん」料理 720800 蒟蒻

出典:KACHIさんの投稿

とにかくお味噌が美味しいので、田楽にしてももちろん美味。香ばしい味噌の香りと風味が広がり、何本でも食べられそうです。

「田楽あぶでん」その他 715205

出典:Francescaさんの投稿

味噌の試食コーナーもあります。田楽味噌も購入できるので、お土産にもお家用にもおすすめします。

田楽あぶでんの詳細情報

田楽あぶでん

新栃木 / カフェ・喫茶(その他)

住所
栃木県栃木市嘉右衛門町5-27
営業時間
10:00~16:30
定休日
火曜(祝日の場合は営業)
平均予算
  • ~¥999

データ提供

「蔵の街」の買うスポット

お土産を買うならここ「蔵の街観光館」

お土産を買うならここ「蔵の街観光館」715210

出典:

蔵の街でお土産を買うならまずはここに行ってみましょう!お菓子類からアクセサリー類まで、さまざまなお土産が揃っています。観光案内もあり、お店の奥にはお食事処もあります。こちらの建物も歴史が古く、戦後「蔵のアパート」として利用されていたそうです。とち介グッズが欲しいならここです!

「とちぎ蔵の街観光館」内観 715217 店内の様子@2014.04

出典:浦島太郎さんの投稿

羊羹やいちご煎餅など、ちょっと懐かしい、いまどき風でない感じが良いですね。

「とちぎ蔵の街観光館」内観 720805 店内の様子@2014.04

出典:浦島太郎さんの投稿

とち介のTシャツがありますよ。味のあるお土産を選んだり、とち介グッズをたくさん買ってもいいですね。

とちぎ蔵の街観光館の詳細情報

とちぎ蔵の街観光館

栃木 / その他

住所
栃木県栃木市万町4-1
営業時間
9:00~18:00
定休日
無休(12月29日~1月3日のみ休み)
平均予算
  • ~¥999

データ提供

紙のお土産が揃う「毛塚紙店」

A photo posted by @kameyata70 on

和菓子の「冨士屋本店」さんや「三枡屋本店」さんの近くにある「手塚紙店」。ここは便箋からポチ袋、祝儀袋など和紙で作られた紙製品のお店です。こちらで売っている紙風船がかわいくて、ついつい立ち寄ってしまうお店です。外観はもちろん、お店の中もレトロチックで時が止まったような気分になります。

A photo posted by Megumi Ide (@megumi.ide) on

こちらのお店で買い物をしたらポチ袋と五円玉をいただいたそう。とても粋なお店です。

栃木の銘菓が買える「山本總本店」

「山本總本店」外観 715255

出典:hide1017さんの投稿

お土産用お菓子なら「山本総本店」が人気です。創業明治25年の老舗の和菓子店。

「山本總本店」外観 715264 ショーウィンドーで目をひきます

出典:さらまんだーもぐもぐさんの投稿

パッケージがかわいい蔵サブレー。赤い懐かしい缶は、栃木県民なら一度は見たことがあるデザイン。「礦泉煎餅」は、サクサクして味もなんだか懐かしい。「砿泉煎餅」は、栃木の代表的な銘菓なんですよ。

A photo posted by あやん (@aypn74) on

こちらのお店では和菓子作り体験もできます。自分だけのオリジナル和菓子を作って、旅の思い出の1つにしましょう。

山本總本店の詳細情報

山本總本店

栃木 / 和菓子

住所
栃木県栃木市倭町7-13
営業時間
9:00~19:30
定休日
元旦のみ
平均予算
  • ~¥999

データ提供

レトロな街でお散歩を楽しもう!

蔵の街はお散歩が楽しい街です。メイン通りから少し外れて路地に入ると、そこにもまたレトロな風景が広がっていたりします。自分で発見することが楽しい街なのです。地面を見てみるとマンホールや絵タイルなどにも発見をすることも。街散策で疲れたら、ちょっと休憩できるお店も魅力的なお店ばかり。ぜひ栃木市 蔵の街を自分の足で歩いて、いろいろな発見をしてください!

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