2019年04月29日

【全国】古民家カフェを巡る旅へ。ゆったりほっこり心癒されるカフェ10選

【全国】古民家カフェを巡る旅へ。ゆったりほっこり心癒されるカフェ10選

長い年月を経てきた古民家には、そこにしかない独特のやさしい空気がただよっています。ふんわりと包み込まれるような空気の中でのんびりすれば、疲れもイライラも吹き飛ぶでしょう。そこで、全国各地の「古民家カフェ」を巡る旅はいかがですか。さまざまな表情を持つ古民家で、おいしいコーヒーとスイーツをゆっくりといただきましょう。

喧騒から離れて、「古民家カフェ」の静かな空間へ

喧騒から離れて、「古民家カフェ」の静かな空間へ1877524

出典:YD3さんの投稿

毎日の忙しさのなか、いつもと違う空間で静かに過ごしてみたい…と思うことはありませんか。古民家カフェでは、普段の喧騒から切り離されたようなおだやかな時間を楽しめます。のんびりと古民家カフェで過ごす休日は、疲れた頭をほぐしてくれるでしょう。

何をしてもいい。何もしなくてもいいのが、古民家カフェの魅力。

おやつを食べる若い女性

「古民家カフェ」の魅力は、特に何もしなくても静かに時間が過ぎていくところです。外のお庭をぼーっと眺めたり、ほかのカフェとは一味違うレトロなインテリアに注目してみたり、カフェ併設のショップやギャラリーで買い物をしたりと、楽しみ方はさまざま。何度も足を運びたくなる独特なおだやかさが、古民家カフェの魅力なんです。

居心地よく過ごせる、全国の古民家カフェをご紹介します

「旧軽井沢Cafe 涼の音」 内観 42692714

出典:8825さんの投稿

今回は、そんな居心地のよい古民家カフェを全国から10軒集めました。旅先で素敵な古民家カフェに立ち寄るのも、旅の楽しみのひとつです。週末のプチ旅の休憩時間を古民家カフェで過ごして、ほっこりといやされませんか?

1.森彦/北海道

ツタにおおわれた、木造二階の隠れ家カフェ

「森彦」 外観 44934482

出典:

「森彦(もりひこ)」は、北海道札幌市にあるカフェです。小さな木造民家をリノベーションしたカフェで、外観はツタに覆われたレトロな雰囲気。札幌の観光スポット「円山公園(まるやまこうえん)」ちかくにありますが、周囲は住宅街で、まさに隠れ家のようなカフェです。


「森彦」 内観 44934452

出典:

店内はシックな家具を配置して、手作り感たっぷりのくつろぎ空間です。間接照明などを上手に使い、素朴さの中に美意識を感じさせます。窓から見えるツタや四季の木々の様子も、癒しポイントです。

「森彦」 料理 44934424

出典:

メニューは自家焙煎珈琲と素朴さがかわいいスイーツが中心です。コーヒーは森彦限定ブレンドの「森の雫」がおすすめ。ケーキ類は系列店「Marie Pierre」のもので、クリアなコーヒーのお供にぴったりです。

森彦の詳細情報

森彦

円山公園、西28丁目、西18丁目 / カフェ、コーヒー専門店、ケーキ

住所
北海道札幌市中央区南二条西26-2-18
営業時間
10:00-21:00(L.O 20:30)
定休日
定休日 : なし *年末年始休あり
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999
  • ~¥999

データ提供

2.上杉伯爵邸/山形県

旧伯爵邸の優雅さと、山形伝統料理を味わう食事処

「上杉伯爵邸」 外観 59292723

出典:hakusyakuteiさんの投稿

「上杉伯爵邸(うえすぎはくしゃくてい)」は、山形県米沢市にある和食・甘味カフェです。もとは明治29年に上杉家14代・茂憲(もちのり)伯爵の屋敷で、火事で焼失したのち大正14年に総ヒノキの建物を再建しました。米沢城・二の丸があった土地にあり、広い庭もついた歴史感あふれる建物です。


「上杉伯爵邸」 内観 71550652 庭を望める個室

出典:

建物内は、旧伯爵邸らしく、りんとして優雅です。かつては「鶴鳴館(かくめいかん)」と呼ばれて、皇族の宿泊所になったという由緒ある風情を楽しみましょう。

「上杉伯爵邸」 料理 71550379 献膳料理:雪の膳

出典:

こちらでは甘味とともにお食事もいただけます。おすすめは、米沢の郷土料理「献膳料理(けんぜんりょうり)」です。「献膳料理(けんぜんりょうり)」とは、藩主が食べるにふさわしい料理という意味で、米沢の伝統料理「うこぎ飯」や「筍と米沢牛の煮物」などが並んでいます。

上杉伯爵邸の詳細情報

上杉伯爵邸

南米沢、西米沢 / 郷土料理(その他)、すき焼き、懐石・会席料理

住所
山形県米沢市丸の内1-3-60 上杉記念館
営業時間
食事営業時間 11:00~20:00(14:30以降要予約) 喫茶営業時間 10:00~17:00
定休日
無休(12月~3月水曜定休)
平均予算
  • ¥2,000~¥2,999

データ提供

3.おいしいいっぷく鏑木 /石川県

あざやかな九谷焼に囲まれた、古民家甘味スポット

「おいしいいっぷく鏑木」 外観 61933712

出典:

「おいしいいっぷく鏑木 (かぶらき)」は、石川県金沢市にある古民家カフェです。金沢の焼きもの「九谷焼(くたにやき)」の窯元・鏑木商舗(かぶらきしょうほ)が運営する「金沢九谷ミュウジアム」に隣接しています。周囲は「長町(ながまち)」という武家屋敷エリアで、城下町・金沢のしっとりした情緒あふれる場所です。

「おいしいいっぷく鏑木」 内観 61933709

出典:ネコルルさんの投稿

カフェからは中庭やお茶室をながめられ、絶好の休憩スポット。とくにカウンター席は中庭に面して、まるで縁側のようにのんびりできます。カフェは21:30まで営業していますので、武家屋敷エリアの夜の散策で立ち寄るのにおすすめです。

「おいしいいっぷく鏑木」 料理 104288689

出典:ayu3☆LDHさんの投稿

おすすめは、加賀野菜をたっぷり使った和風カレー。野菜とカレー粉のみで作られ、油が使われていないのでヘルシーで女性に人気です。カラフルな九谷焼食器にも注目しながら、美味しくいただきましょう。

「おいしいいっぷく鏑木」 内観 6124780 一階のショップ

出典:あすかりんさんの投稿

カフェにはショップが併設されていて、九谷焼を販売しています。九谷焼は色づかいが鮮やかで、日常でも使いやすい焼きもの。旅のおみやげを選んでみてはいかがですか。

おいしいいっぷく鏑木の詳細情報

おいしいいっぷく鏑木

野町、北鉄金沢、金沢 / 和食(その他)、喫茶店

住所
石川県金沢市長町1-3-16
営業時間
喫茶  9:00~17:30 ランチ 11:30~15:00 夜食事 18:00~21:00(ご予約のみ)
定休日
不定休
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999
  • ¥2,000~¥2,999

データ提供

4.HATSUNEYA GARDEN CAFE /埼玉県

明治の料亭を改装した、大人シックなカフェ

「HATSUNEYA GARDEN CAFE」 外観 59684727

出典:

「HATSUNEYA GARDEN CAFE(はつねや ガーデンカフェ)は、埼玉県川越市にある飲食+ウェディング施設内のカフェです。もとは、明治元年に創業した老舗の料亭「初音屋(はつねや)」で、大幅に改装して2013年にオープンしました。川越のメイン通りから一本なかに入っているために、意外なほど静かな落ち着いたカフェです。

「HATSUNEYA GARDEN CAFE」 内観 25422519

出典:

建物内部は料亭の建物の良さを残した大人っぽい内装で、天井が高く、ゆったりと過ごせます。屋内のソファ席もいいですし、屋外のテラス席も開放的でおすすめです。

「HATSUNEYA GARDEN CAFE」 料理 61022944

出典:

メニューはコーヒーなどドリンク類と地ビール、スイーツが中心です。おすすめメニューはアフォガード。冷たいバニラアイスに出来たてエスプレッソをかけて、甘さとほろ苦さを味わう一品。大人のカフェでいただく、大人のスイーツです。

HATSUNEYA GARDEN CAFEの詳細情報

HATSUNEYA GARDEN CAFE

本川越、川越市、川越 / カフェ、ケーキ、喫茶店

住所
埼玉県川越市元町1-9-8
営業時間
11:00~18:00
定休日
毎週火曜日(不定休あり)
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

5.旧軽井沢Cafe 涼の音 /長野県

旧軽井沢の有形文化財でくつろぐカフェ

「旧軽井沢Cafe 涼の音」 外観 89180921

出典:自転車JJさんの投稿

「旧軽井沢Cafe 涼の音 (きゅうかるいざわカフェ すずのね)」は、長野県の旧軽井沢にあるカフェです。セレブの別荘が並ぶエリアの「旧サロモン別荘」という明治末~大正初期の別荘をリノベーション。2013年に文化庁から「登録有形文化財(建造物)」として認可されたおもむき深い建物です。

「旧軽井沢Cafe 涼の音」 内観 95897260 暖炉のあるお部屋

出典:yume04さんの投稿

建物内部は、明治21年に宣教師アレキサンダー・ショーが建てた「ショーハウス」と同じ間取りです。暖炉に火がともると、なんともノスタルジックな表情になります。外のテラス席に座れば、まるで別荘気分でゆうゆうと旧軽井沢の自然を体感できます。

「旧軽井沢Cafe 涼の音」 料理 69750951

出典:kekorsisさんの投稿

カフェのおすすめメニューは、フレンチトースト。たっぷりのフルーツに、食べられるお花「エディブルフラワー」をそえたフォトジェニックな一品です。数量限定の人気メニューですので、早めに行くのがいいでしょう。

旧軽井沢Cafe 涼の音の詳細情報

旧軽井沢Cafe 涼の音

軽井沢 / カフェ

住所
長野県北佐久郡軽井沢町旧軽井沢972 室生犀星記念館前
営業時間
9:00~17:00(L.O.16:30)
定休日
水曜日(GW中は営業)
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

6.落人/岐阜県

合掌づくりの囲炉裏に座り、ぜんざい食べ放題のカフェ

「落人」 外観 38969447

出典:TR3 PGさんの投稿

「落人(おちゅうど)」は、岐阜県の世界遺産「白川郷(しらかわごう)」にある合掌づくりのカフェ。合掌造り集落の中にあり、勇壮なかやぶき屋根が目を引く堂々たる古民家です。海外からの観光客も多く、店内のいたるところが絶好の撮影スポットになっています。

「落人」 料理 38969474

出典:MATU.さんの投稿

建物内部には個室のほかに大きな囲炉裏があり、周りに座ってコーヒーなどをいただくことができます。囲炉裏にかかったお鍋の中身はおいしいぜんざい。こちらのぜんざいは注文すれば食べ放題です。時間をかけてたっぷりといただきましょう!

「落人」 料理 91140693

出典:Elementaryさんの投稿

ぜんざいと一緒にいただきたのが「湧水コーヒー」。天然水をつかったコーヒーは甘さ控えめのぜんざいとベストマッチ♪コーヒーカップはお客さんが好きなものを選べますが、カップが200種類以上あるので、どれにするか迷ってしまいそうです。

落人の詳細情報

落人

白川村その他 / 喫茶店、カフェ、甘味処

住所
岐阜県大野郡白川村荻町792
営業時間
10:30~17:00
定休日
不定休
平均予算
  • ~¥999

データ提供

7.然花抄院 京都室町本店/京都府

京町家の雰囲気を堪能できるモダン古民家カフェ

「然花抄院 京都室町本店」 外観 84122331

出典:おでんおかずさんの投稿

「然花抄院 京都室町本店(ぜんかしょういん きょうとむろまちほんてん)」は、京都市内の室町通りにある京町家のカフェです。江戸時代・元禄13年に建てられた町家は老舗の呉服商が立ち並ぶ通りにあり、京都では珍しく、間口が広い建物。屋内にはカフェ、ギャラリー、工房、和菓子の物販スペースなどがあります。

「然花抄院 京都室町本店」 内観 7415898

出典:sakusaku39さんの投稿

建物内には土間や石畳があり、竃(かまど)が残っています。天井が高く中庭や井戸なども残してあるので、京都の町家らしいたたずまいを感じます。

「然花抄院 京都室町本店」 料理 15406965

出典:ぺろぺろキャンディさんの投稿

おすすめメニューは、コーヒーといただく「然(ぜん)かすてら」や「宝卵(ぽーらん)」といった和モダンスイーツです。「宝卵(ぽーらん)」はカステラの上にカスタードクリームを流し込んで焼いたお菓子。どちらも卵の味が濃厚で、食べごたえ十分です。

然花抄院 京都室町本店の詳細情報

然花抄院 京都室町本店

烏丸御池、丸太町(京都市営)、二条城前 / 和菓子、カフェ、甘味処

住所
京都府京都市中京区室町通二条下ル蛸薬師町271-1
営業時間
11:00~19:00
定休日
第2・4月曜日
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

8.旧ヤム邸 空堀店 /大阪府

商店街のなかにある、築130年の古民家カフェ

「旧ヤム邸 空堀店」 外観 39332054 外観

出典:ケンガクOHさんの投稿

「旧ヤム邸 空堀店(きゅうヤムてい からほりてん)」は、大阪市の「空堀商店街」にあるカフェです。建物は築130年以上あるという古民家で、欄間*(らんま)などレトロな内装を残しつつ快適に改装ずみ。外観の黒い瓦屋根が昭和レトロな、くつろぎスペースです。

*欄間(らんま)…天井と鴨居(かもい)との間の開口部

「旧ヤム邸 空堀店」 内観 39332067 2階インテリア

出典:ケンガクOHさんの投稿

リノベーションした内装は、ほとんどがスタッフによる手作りです。気さくな雰囲気があり、どことなく懐かしい空気さえ漂います。いったん座ったら、なかなか出られないほど居心地のいい空間です。

こちらはカレーの専門店です。牛肉や鶏肉などを自家挽きしてつくったキーマカレーがベースで、旬の野菜にお肉、焙煎したスパイスを加えます。ブイヨンに和風だしを合わせてあるため、スパイシーさの中にやさしさが隠れています。リピーターが多い人気店です。

旧ヤム邸 空堀店の詳細情報

5000旧ヤム邸 空堀店

谷町六丁目、松屋町、谷町九丁目 / カレーライス、カレー(その他)、カフェ

住所
大阪府大阪市中央区谷町6-4-23
営業時間
2021.10.25より通常営業時間となります。 火曜日〜土曜日 ランチ 11:30〜L.O.14:00 ディナー18:00〜L.O.21:00 日曜日 ランチ 11:20〜L.O.14:00 ディナー18:00〜L.O.20:00
定休日
月曜日
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

9.茶寮 おおみやけ/香川県

築400年、直島の庄屋屋敷を利用したカフェ

「茶寮 おおみやけ」 外観 19536529 右側が屋内席入口。引き戸の向こうの庭には屋外席もあります

出典:トントンマンさんの投稿

「茶寮 おおみやけ」は、香川県の直島(なおしま)にある古民家カフェです。江戸時代は幕府の直轄領だった直島で、代々、庄屋をつとめた三宅家をカフェ&レストランに改装しました。かつては門番が寝起きした「長屋門」と「主家」は文化庁の「登録文化財」です。

築400年、直島の庄屋屋敷を利用したカフェ1876620

出典:

築400年以上の三宅家は、見るだけでも圧倒されそうです。登録文化財としての一般公開をしていませんから、カフェを利用して内部を見るのがいいでしょう。敷地内には宿泊施設もあるので、ゆっくり泊まるのもおすすめです。

「茶寮 おおみやけ」 料理 19534403 リ・アラソース@1000円

出典:トントンマンさんの投稿

和食や甘味もありますが、実はモロッコ料理のおいしいお店でもあります。オーナーさんがモロッコに長く住んでいたことから、スパイシーながらも日本人が食べやすいモロッコ料理がいただけます。

茶寮 おおみやけ

食べログに店舗情報が存在しないか一時的な障害で店舗情報が取得できませんでした。

10.天井桟敷/大分県

人気温泉「湯布院」にある、造り酒屋を移築したカフェ

「茶房 天井棧敷」 外観 59494175 外観

出典:

「天井桟敷茶房(てんじょうさじきさぼう)」は、大分県の人気温泉「湯布院(ゆふいん)」にあるカフェです。建物は、江戸時代末期の造り酒屋を移築したもの。湯布院の絶景観光スポット「金鱗湖(きんりんこ)」そばの、温泉旅館「亀の井別荘」の敷地内にあります。もちろん、カフェだけ利用もOKです。

「茶房 天井棧敷」 内観 35526838 店内

出典:eb2002621さんの投稿

店内で目を引くのが、もと造り酒屋らしい、大きくて太い梁です。カウンターとテーブル席が合計30席もあるため、一人でも利用しやすいのがメリット。中庭を眺める席もあり、ゆったりと古民家の風情を味わえます。

「茶房 天井棧敷」 料理 81721623

出典:ごりちゃんですさんの投稿

こちらの人気スイーツはオリジナルメニューの「モン・ユフ」。湯布院のシンボルである由布岳をモチーフにしたスイーツで、デンマーク産のクリームチーズと、レーズン、生クリームが絶妙なハーモニーを生み出しています。濃厚そうに見えますが、甘すぎないので、ぺろりと行けちゃう一皿です。

「茶房 天井棧敷」 料理 82773635

出典:maicocomoさんの投稿

モーニングメニューもおすすめ。コーヒーや紅茶に、地元の人気パン屋「まきのや」の食パンや鴨のスモーク、濃厚ヨーグルト、熱々のスープなどがセットになっています。朝から幸せ、お腹いっぱいになれる朝食です。

茶房 天井棧敷の詳細情報

茶房 天井棧敷

由布院 / 喫茶店、カフェ

住所
大分県由布市湯布院町川上2633-1 亀の井別荘内
営業時間
9:00~17:00
定休日
不定休
平均予算
  • ¥1,000~¥1,999

データ提供

個性豊かな古民家カフェで、のんびりまったり週末を

個性豊かな古民家カフェで、のんびりまったり週末を1877922

出典:yuji11さんの投稿

白川郷・三つ子の合掌造り

日本の古民家の良さを、じっくりと味わえるのが古民家カフェの魅力です。一度ハマると何度も来てしまうステキな空間で、おいしいコーヒーを飲み、ゆったりくつろぎましょう。きっと明日への活力がわいてきます♪

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